家庭でできる専門医の腰痛治療 |
日本人10人のうち、1人は腰痛で悩んでいます! |
![]() イスラエル生まれの腰牽引式マッサージ医療器具 バックライフ |
| ★加齢による腰の痛みに ★お仕事で腰に負担を掛けてしまう方に ★長時間、同じ姿勢をしなければならない方に ★腰に違和感のある方に ★姿勢の悪い方に バックライフは整形外科医や腰痛治療の専門医によって認められた画期的な電動マッサージ機です。腰痛を取り除くための最も効果的な理学療法をご家庭のリラックスした環境の中で手軽に行うことができます。 |
| ■これまでになかった機能の医療器具 従来の電動マッサージ機が揉んだり、叩いたりする構造なのに対して、バックライフは優しく円運動を繰り返しながら下半身を牽引する効果を生み出します。背骨を引き伸ばし、圧迫されている脊髄を正しい位置に戻すので、脊椎骨の緊張を緩和し、血行も促進します。 ■開発はハイテクの国イスラエル この医療器具が開発されたのはハイテク技術で有名なイスラエル。腰痛で苦しむエルアル・イスラエル航空のパイロットの父親をなんとか救いたい、と考案されたのがこのバックライフです。この器具のおかげで父親はパイロットに復帰することができました。 ■欧米、カナダ、オーストラリアで大反響! 欧米、カナダ、オーストラリアでテレビのニュース、特集番組で紹介され、大反響を呼びました。さらに、サッカー・ワールドカップのイギリス代表にもなった有名サッカー選手も愛用。バックライフのおかげで腰痛を克服して、現在も活躍しています。 ■上下の円運動が背骨を牽引して、痛みを和らげます! 優しい上下の円運動が背骨をまっすぐに引き伸ばし、圧迫されている脊髄を正しい位置に戻すため、腰の痛みを緩和します。また、骨盤を持ち上げて脊柱を真っ直ぐにすることにより、血行も良くなります。まるで整体師に腰を牽引してもらっているかのような動きで、多くの方が2週間以内に改善を実感しています。高さは5cmきざみで自分に合った高さに調節でき、12分の作動後、自動的にスイッチが切れる仕組になっています。 |
国内の医学界の支持『バックライフ』の有用性について 日本整形外科学会認定整形外科専門医・脊椎脊髄病医 田辺整形外科医院院長 医学博士 田辺 暁人 私は、長年、中腰姿勢で長時間の手術に数多くたずさわってきたために、数年前に腰椎椎間板ヘルニアを発症。これまでにも年に1〜2回動けなくなる程の痛みに襲われることがありました。しかし、日々の診療をおろそかにはできず、対処に苦慮していたところ、『バックライフ』の存在を知り、医学的裏付けに則った治療法であると判断し、私個人用とクリニック用にも購入し使用してきました。 結果は、使用後明らかに腰痛は緩和され、それまでパンパンに張って緊張していた腰背筋群の血行が改善し動きがとても楽になったことが、実感できました。 整形外科の手術後プログラムで多用されている、CPM(Continuous Passive Movement)理論に基づいたメカニズムを、世界で初めて腰痛を改善させるために応用導入した画期的な機能を持つ器具として『バックライフ』は開発されました。 膝関節、股関節をそれぞれ90度屈曲位に保ち、骨盤を軽度傾斜させた状態で、背骨を矯正するように骨盤をそっと持ち上げる形で優しく円運動を繰り返すことによって、次第に、椎間板にかかる圧力が軽減するとともに、腰椎周辺の血液循環の悪くなった筋肉の緊張がほぐれ血行が改善されます。これにより、腰部周囲の新陳代謝が促進され、筋肉内の乳酸などの老廃物を早期に除去し、さらに酸素や栄養分が補給されることまで期待できるのです。 身体を動かす機会の少ない現代人は、車の運転やコンピューター作業により長時間の座位を余儀なくされ、また中腰作業も多いことから、腰痛が非常に多くなってきています。これを防止するためには、長時間一定の姿勢をとらず、ストレッチ体操などを行って身体を動かすことが、とても効果的であることはよく知られています。『バックライフ』は、これらを手軽な形で実行できる腰痛緩和のための非常に効果的な器具であると言えます。 ただし、脊髄腫瘍、骨折、急性期椎間板ヘルニア、化膿性脊椎疾患などの場合、症状が悪化することがあるため、使用を控えるなどの注意が必要です。 |
海外の医学界の支持多くの外科医が効果を証明 オランダ アルファ・クリニックの院長 トーマス・ホーホラント博士 イスラエル・アサフハロフェー・メディカルセンターのミロヴスキー博士はじめイスラエルや欧米の多くの外科医がこの器具の医療効果を証明しています。 オランダの有名なアルファ・クリニックの院長であるトーマス・ホーホラント博士は、「バックライフは腰痛の治療に重要な役割を果たすことが可能である」と、以下のように語っています。 「バックライフ」は、CPMの原理;Continuous Passive Movement (連続的な受動的運動)に基づき作用するマシンです。これは、身体に負荷をかけずに動くことを意味しています。この画期的な医療器具は、負荷なく脊椎骨を動かし、余分な苦痛を発生させず、筋肉を柔軟にし、血行を改善します。その結果、患者は動きやすくなり、腰に適切な理学療法の運動を受け、事実上、その苦痛から開放されるのです。 腰痛患者が「バックライフ」を装着すると、腰痛が軽減され、リハピリ・プログラムをこなせるまでに回復します。「バックライフ」が腰の苦痛解消に本当に役立つのか?といつも聞かれますが、私はこの器具がその目的を果たすと答えています。当クリニックでは、この器具を用いて多くの患者にテストを行いました。その結果、全ケースの約70%に非常に大きな効果が認められ、「バックライフ」によって苦痛が直接的に解消することがわかりました。これは、非常に高い割合です。私たちは、ヘルニア患者や摩擦度の高い患者を治療したことがありますが、これほどの効果を得たことはありませんでした。 今後は、整形外科手術後のリハビリにも、「バックライフ」の効果があるかどうかのテストを行う予定です。私としては、手術後の患者につかってみれば、「バックライフ」が多大な効果をもたらすと強く信じています。もともと、CPMの原理はカナダの医師が、患者の膝と臀部の手術を施した後に考案した原理です。術後の患者は、関節部に大きな負荷を与えずに、運動機能を迅速に回復させることが重要なため、このような場合に備えてさまざまな器具が開発されましたが、「バックライフ」は、腰痛の問題を解決する方法として、CPM機能を取り入れた初めての画期的な器具なのです。 一般的に見て、腰痛は長時間同じ姿勢でいることで発生します。それにより、血液循環が悪くなり、さまざまな組織が強く圧迫されるからです。それらを防止するためには、体を積極的に動かさねばなりません。スポーツは特に有効ですが、実際に腰痛という問題を抱えている場合は、「バックライフ」の使用が非常に効果的でしょう。 |
| イスラエル生まれの腰牽引式マッサージ医療器具 バックライフ・Q&A |
| Q.バックライフとはどのようなものですか? A.バックライフは腰痛を取り除くためにできた画期的な電動マッサージ医療器具です。 いつでもどんな場所でも自分で腰痛を治療する機会が得られます。効果的な理学療法に基づいて、腰痛を緩和し筋肉を柔軟に動きやすくするよう設計されており、自動で操作できます。 Q.バックライフはどのようなことをしてくれますか? A.骨盤を持ち上げ、背骨を引き伸ばし、円を描きながら優しく脚を動かします。その振動が骨盤、さらに腰椎に伝わり、繰り返し行われることによって椎間板にかかる圧力を軽減、腰背筋群の血行を改善し動きを楽にします。理学療法士のマッサージを受けたように身体全体がリラックスでき、腰のコリやハリを緩和してくれるのです。 Q.バックライフはどのように使用するのですか? A.ゆったりと仰向けに横たわってください。ご自身の心地良い位置に器具の高さを調節し、骨盤にできるだけ近づけてスイッチを入れてください。手は身体の側に休めて下さい。 Q.自宅でバックライフを使えますか? A.はい、バックライフは専門医の監視を必要としません。ご自宅のお好きな部屋で気楽にご使用頂けます。ご使用の際はずれ防止の為、固い床に水平に置いてください。バックライフをベッドまたはマットレスに置かないでください。 Q.バックライフは安全ですか? A.はい、バックライフは安心してご使用頂けます。バックライフは各分野の専門医によって広範囲にわたり試験され、主要な整形外科医及び腰痛の専門医に支持されています。現在進行中の腰痛の治療計画の一環として、専門医にも使われています。 Q.椎間板ヘルニアを患っています。バックライフを使用しても良いですか? A.前もって資格のある腰痛の専門医に相談してからのご使用をお勧め致します。 Q.バックライフはどんな感じがするのですか? A.脚を優しく動かす円運動で苦痛の源を取り除きます。数分後には筋肉の緊張がやわらぎ、バックライフの効用を感じ始めるでしょう。この治療で疲れや不快を感じることはありません。苦痛を緩和し、ゆったりとくつろいだ気分になる緩やかな運動といえるでしょう。 Q.どれくらいの頻度でバックライフを使用したらよいのですか? A.朝晩1日2回、毎日の使用をお勧め致しますが、その日の痛み具合によって調製してください。朝1回のご使用で1日快適に過ごせて十分だと思うかもしれませんし、寝る前のリラックスタイムにご利用を希望されるかもしれません。痛みが激しい場合は、間隔を最低1時間あけて1日数回ご使用ください。 Q.バックライフは1回でどのくらい作動しますか? A.12分作動します。12分後、自動的にスイッチが切れる仕組みになっています。 Q.腰痛がなければ、バックライフは使わない方がよいのですか? A.そのようなことはありません。バックライフは日常の健康管理にも役立ちます。筋肉の緊張をほぐしたり、くつろぎたい時にもご使用ください。 ご注意:慢性的で衰弱するような腰痛でお悩みの場合は、この治療を開始する前に、資格のある腰痛専門医に相談するよう強くお勧めします。 Q.バックライフはどのように腰痛を和らげるのですか? A.優しい上下の円運動が背骨をまっすぐに引き伸ばし、圧迫されている脊髄を正しい位置に戻すため、腰の痛みを緩和します。また骨盤を持ち上げて脊柱をまっすぐにすることにより、血行もよくなります。このような運動は、すべての専門医に大いに推奨されています。 Q.バックライフは科学的な検証がなされましたか? A.医療機関における臨床研究を経て、数百人もの患者様に試みられました。バックライフは市場流通・販売のためにFDA(アメリカ食品医薬品局)に登録されています。 Q.整形外科医や理学療法士はバックライフについて何と言っていますか? A.バックライフはイスラエルの、そして世界中の上級整形外科医と理学療法士に支持されています。腰痛に悩む方の苦痛を緩和し、柔軟な動きを取り戻し、生活の質を向上するために、日々のバックライフ使用が有効であると推薦しています。 Q.バックライフを使って、理学療法はできますか? A.はい、バックライフは理学療法として申し分ないものです。実際に多くの理学療法士が既にバックライフを使っています。治療計画にうってつけのものとなるでしょう。 Q.どの位の期間で治療の結果がでるのでしょうか? A.どれくらい速く回復するかは、始めの状態がどれくらい悪いかに左右されます。一夜で治るといった奇跡的な即効性を期待しないでください。理学療法や薬剤治療と同様に、バックライフは状態にあわせて徐々に効果をもたらすでしょう。ほとんどの人々はバックライフを適切に使い始めてから2〜3週間以内で、著しい改善を経験しています。 |
| イスラエル生まれの腰牽引式マッサージ医療器具 バックライフ | |
| 本体サイズ | 幅43×奥行25×高さ60cm |
| 重量 | 約4.2kg |
| セット内容 | 本体、取扱説明書、マニュアル(ビデオ)、ACアダプター |
| 定格入力電力 | AC21V |
| 消費電力 | 27.9W |
| 出力電流 | 1A |
| 出力電圧 | 21V 50/60Hz |
| 連続作動時間 | 12分 |
| 医療用具許可番号 | 13BY6673 |
【商品番号:5860】





























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